IE9ピン留め

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懸賞懸賞

  • "Do it"
    [ 2007-11-29 21:22 ]
  • リサ・ニューマンという人
    [ 2007-11-24 23:55 ]
  • E8・・ひょっとすると、神聖幾何学
    [ 2007-11-22 22:12 ]
  • ケイト・ウィンスレット
    [ 2007-11-20 23:02 ]
  • 奇妙な感じ
    [ 2007-11-18 23:15 ]
  • Aaron先生がAXISに
    [ 2007-11-17 22:49 ]
  • Why are you here?
    [ 2007-11-14 20:44 ]
  • 価値観をひっくり返す
    [ 2007-11-11 12:28 ]
  • 元SONYの出井さんとクォンタムリープ
    [ 2007-11-11 12:15 ]
  • 光と闇
    [ 2007-11-06 21:07 ]

"Do it"

懸賞2007年 11月 29日懸賞

前回、とても心に響いたクツミのチャネリングは、かなり私を励ましてくれたようだ。
「もし、何かすべきかどうか迷っているなら、やりなさい。」と彼は言った。その言葉はず~んと心に届いて、「何でもやってみようか」と思っていた。
先週の日曜日、翻訳学校で出版相談会をやっていることを思い出し、あまり本気ではなく名前などを打ち込んでいると、書いている途中で誤って送信してしまった。「わぁ!」と思って焦ったけれど、送っちゃったのでキャンセルするにはメールか電話で断るしかない。しかも、翻訳したい本の題名も入れていない。これも何かのきっかけだと思い、全部を入力して送信してみた。スムーズに返事が来て、六本木に出かけることになってしまった。ちょうどフェルメール展もやっているし、行ってくるか・・・と思っている。

その準備にとりかかっていると、部屋にスピリットの気配がした。なんか応援してくれてるのかなぁ・・・無理やり送信したのは、彼らかもしれない。

by pure_crystal | 2007-11-29 21:22 | アセンション

リサ・ニューマンという人

懸賞2007年 11月 24日懸賞

"becoming myself"から、痩せるコツを見つけた。
私はよく知らなかったが、リサ・ニューマンという女性は50冊も本を出している人らしい。彼女が母親から「女の子は痩せていないとかわいくない」と言われて、男の兄弟が食べているものを禁止されているうち、どんどん食べ始めて止まらなくなり、巨大になってしまったという。ファッションモデルの写真を見ては、本当に着られるぶかぶかの服以外に、着たいけど着られないサイズの服を買ってワードローブはいっぱいになっていた。
彼女を救ったのは、なぜか女性活動家達だった。彼女達は、強くて、自信があり、自分のありのままを愛している人達で、ファッションモデルのように見えたりはしなかった。彼女達の励ましで、リサは太ったままでいても、ぶかぶかの服を着るのをやめて、フィットしたサイズのシャツをズボンに入れて(!)着るようになった。そして、自分に「食べたいものを食べていい」という許可を与えると、不思議と甘いものを食べたくなくなったという。もっと身体にいい野菜などを食べたくなり、徐々に痩せていった。
自分の経験から彼女は"Fat Chance"という本を書き、ヒットさせたのである。

繰り返し聞かされる親の言葉って怖いですね・・・。

by pure_crystal | 2007-11-24 23:55 | 心理学

E8・・ひょっとすると、神聖幾何学

懸賞2007年 11月 22日懸賞

昨日のWIREDに載っていた。
"Garrett Lisi氏は、思慮深い物理学者として広く認知されている。だが、たいていの物理学者と違って、Lisi氏は大学や研究機関に長く所属した経歴を持たない。Lisi氏はサーファーかつスノーボーダー[生活費は旅行ガイドや建設作業などで稼いでいる]。その彼が、万物の新たな普遍的理論を説く論文を発表した。”
Wiredvision 2007年11月21日 「サーファー物理学者」の新たな統一理論に注目集まる」より引用
記事全文
英国の記事(サーフィンしてる!)

この理論を2次元的に示した図がこれだ!これ・・・中にフラワーオブライフが内包されている。神聖幾何学に直結してる・・・彼はそれを立証しようとしているのだろうか。いよいよ、新しいエネルギーが形になって姿を現し始めたような気がする。あ~うれしい!感激!!!

このLisi氏は、不思議なことにオフシーズンには、ネバダ州タホ湖のほとりで、スノーボードしているらしい。タホ湖といえば、ご存知CCの本拠地。まさか・・・シャウドに来てたかも?あるいは、何かインスピレーションを聖ジャーメインが囁いていたかもしれない★☆
しかし、統一場理論を発表する前の彼は、サーフィンやって、旅行ガイドやって、橋の建設現場で働いていたりしたわけだ。誰も彼の頭の中で起こっていることを知らなかった。彼だけが何をやりたいか知っていて、他のことをやりながら、ずっと問題を解こうとしていたのだ。人生それでいいんだなぁ~~~と思った。彼、なぜかケン・ウィルバーに似ているなぁ・・・。彼も皿洗いしながら、最初の本を書いたんだよなぁ・・・。

Photo credit:American Institute of Mathematics


by pure_crystal | 2007-11-22 22:12 | 異次元

ケイト・ウィンスレット

懸賞2007年 11月 20日懸賞

デジカメで撮影したNYの写真を整理している。今までほっておいたが、このまま印刷しないとデータを見返すこともないので、やっぱり印刷してみる。なかなかいい写真があったりするのだ★NYの本屋で買って読んでいる本"becoming myself"では、NYで活躍している女性が多い。あんなストレスが多そうな街で頑張っているんだなぁ~と思うと、偉いなぁと思う。

ケイト・ウィンスレットは、NYに住んでいるかはわからないが、タイタニックで出てきたちょっとぽっちゃりしている女優だ。よく友人と「なんか太っているね」などと話したが、アメリカン・ビューティーのディレクターと結婚して2人の子供もいるのだ。へぇ~知らなかったなぁ・・・。彼女は中でこんなことを書いている。

以下要約
私にあこがれている女の子がTVに出てきて、つい見入ってしまった。「どうなるんだろう」と思った。ところが彼女は私のようになりたくて、脂肪吸引手術を受けたのだ。私はそれを見て泣いてしまった。ときには、女優を美しく見せる完璧なライティングを設定するのに2時間もかかることがある。タイタニックのヌードシーンの前には、心配で私は殆ど何も食べられなかった。レオはとってもよい友人になったし、彼は全く嫌ではなかった。でも撮影中、男性スタッフに囲まれるのはとても嫌だった。終わったらほっとしたけど、最も恐ろしいのは、完成した映画を観て女性達が「私もあんな風に完璧なスタイルになりたいわ」ということだった。もし彼女が私の目の前にいたら、私は服を脱いで、「これが本当の私よ」と言ってあげたい。
becoming myself, Willa Shalit

太っているとか痩せているとか、それも結局洗脳されているんだと思う。それに踊らされている自分も馬鹿みたいだなぁと思った。これを読んで、彼女がとっても好きになった。

by pure_crystal | 2007-11-20 23:02 | アセンション

奇妙な感じ

懸賞2007年 11月 18日懸賞

最近、ちょっとあちら側の視点に立つことが増えてきて、半分自分を過去生として見ているような感じがしてきている。まだまだやることがあるのに、過去生なんてやる気がないみたいだけど、そうではない。現在が過去みたいな・・・同時に未来も感じるような変な感じだ。「あたなは世界という夢を見ているに過ぎない」という本が書店にあったけど、「そうそう」と思った・・・・。精神世界のコーナーにCC以上に深い情報が書いてありそうな本は無いので、こんなとこまで来ちゃったかと思う。

1月のアセンションスクールで聖ジャーメインのエネルギーに触れることができる。
どんな体験があるのだろう?前回は部屋に来ていたけれど直接カウルダーに入ってはいなかったので、今回は直接声が聴けてドキドキだ。今から質問考えよう・・・

by pure_crystal | 2007-11-18 23:15 | アセンション

Aaron先生がAXISに

懸賞2007年 11月 17日懸賞

この前、サンフランシスコでお話したAaron Marcus先生が今月号のAXISに載っている。
とても親切で素晴らしい先生だった。一流の人は人に優しいのだと思った。
現在、UCLAのバークレー校で教鞭をとられている。
世界中を回って仕事をされている先生が、北京の大気汚染はひどいとおっしゃっていた。帰国されてから、咳がしばらく出ていたとか。北京オリンピックへは行かないほうがいいかもしれない。

by pure_crystal | 2007-11-17 22:49 | 日常

Why are you here?

懸賞2007年 11月 14日懸賞

トバイアスの最新チャネルでは、"Why are you here?"という質問を、頭で考えずに答えるということをしていた。"To be","To share myself","To love you all"などと皆一言で考えずに答えていた。私も考えて"To show the way"「道を教えるため」と思った。すると、全く同じ事を答えた人がいて、とてもうれしかった。シャーンブラはそれぞれに何か一言の答えを持っているのだ。トバイアスの一言は"Because I've choesen to"「私はそれを選んだから」というものだった。私達は皆、選んで3次元にいるのだ。そして、もう人生を困難にする選択はしなくていいのである。何度もそのように繰り返して教えてくれた。
毎朝、このようなクイズを自分自身にして、答えてみると、その日が全く違った一日になると言っていた。今日、その通りにして、いっぱいいい事があったのである。

ところで、新しいエネルギーであるプラーナは、頭頂から入るのではないかなぁと思って、ヘッドマッサージみたいなことをしている。チャネルでも、トバイアスの転生であるサムが見ると、人の頭のエネルギーがものすごく詰まって見えると言っていた。よくあれで頭痛を起こさないなぁ・・・とサムは思っているらしい。確かに、頭の皮膚は硬くなっていて、考え方もひどく硬くなっているような気がした。それを解放するべく、呼吸すると同時に頭の皮膚をやわらかくしようと思っている。

by pure_crystal | 2007-11-14 20:44 | アセンション

価値観をひっくり返す

懸賞2007年 11月 11日懸賞

ずっと以前、イギリスのドーバーで、とても素敵な歴史のあるB&Bに宿泊した。裏庭がとても広くて、芝生が一面にあり、庭を見下ろすのサンルームに古びた絵本があった。手に取ると、そのタイトルは"Princess Smartypants"で、昔話の定番である玉の輿に乗るお姫様の話を揶揄したものだった。彼女は独立心旺盛なおてんば娘で、殺到する求婚者達に無理難題をふっかける。ことごとく失敗する中で、ただ一人、全てを難なくこなすスーパー王子が現れる。そして彼女は、彼に魔法のキスをするのだが・・・・。最後が痛快で大爆笑してしまう。こんな本を読んでいる英国の女の子は元気に育つに違いない・・・・。この本を読んで、初めて自分の受けてきた教育の偏狭さに気づいたものだ。

さらに男の子版の"Prince Cinders"というのもある。これも、シンデレラの話をひっくりかえす面白いコミカルな本である。

それにしても、子供の頃からの洗脳というのはすごい・・・。誰がどういう意図で洗脳してきたのかなぁ?
ちなみに、このB&Bは歴史ある建物で、階段には大きなステンドグラスがあった。庭も手入れが行き届いていて、部屋もロマンチックな家具が揃っている。日本人は全然いなかった。ぜひDoverに行く方は泊まってみてほしい。
Beulah House Dover

by pure_crystal | 2007-11-11 12:28 | アセンション

元SONYの出井さんとクォンタムリープ

懸賞2007年 11月 11日懸賞

元SONYの出井さんがいる会社名が、「クォンタムリープ株式会社」だそうだ。
ちょっと驚き。そして彼が着目している次世代のテクノロジーが佐賀大学の海水温度差発電だ。これは完全にクリーンな発電で、次世代の無限の資源になりうるものらしい。なぜか今回はサウジアラビアの政府と提携するとか・・?やはり化石燃料の終わりを知っている中東諸国は次世代エネルギーの利権に敏感なのであろうか。
出井さんもリープの大きな一翼を担っている。実体経済とリンクして、いよいよリープも真実味を帯びてきた!
(シャウドを聴いているのかなぁ・・・・?情報ソースは違うかもしれないが、絶対にそういう理念を持っていると思う。)

クォンタムリープ株式会社

佐賀大学理工学部海洋温度差エネルギー実験

佐賀大学海洋エネルギーセンター

by pure_crystal | 2007-11-11 12:15 | アセンション

光と闇

懸賞2007年 11月 06日懸賞

古い家屋と蔵を改装した割烹に行って来た。
照明を落としてあるので、廊下の隅や部屋の四方はうっすらと暗い。この光と闇のコントラストがとても落ち着くのである。この家は地元の豪商のもので、よくここまできれいに残っていたなぁと思う。中庭をはさんで、蔵もある。その庭の闇もまた不思議と落ち着く。
値段以上のとても優雅な時間を過ごすことができた。感謝!

by pure_crystal | 2007-11-06 21:07 | 日常

懸賞